30代が何かしらで日常を楽しくしようと必死なブログ

これまでやってきたことのまとめ。これからやることを決めたり、経過を記入するブログ。

トリュフ塩が引き続き最強の調味料

トリュフ塩が旨い。

使い始めた当初、期待とは裏腹なプラスチックのような、ガスのような臭いがキツいと思い、旨いというよりは臭いという印象しかなかった。

しかしそれでも使い続けていると変化が起き始める。

■手に入れたあと3日くらいいろんな料理にかけた
→まあ何とか食べられるな

■更に10日くらい食べ続けると
→卵とかパスタなど卵黄系、バター系に足すと結構いけるかもしれない

■3分の1を使い切ったらあたり
→あえてトリュフ塩のためにオムレツ作ろうかなと思ったりする

■半分を使い切ったあたり
→なんだこれ旨すぎる。世界一うまいプロパンガスや!

■その先
→なににかけても大抵旨い。トリュフ塩かけないの?この香りを求めている僕がいる!

最終的には完全にドはまりして1本を使い切った。
食べる度に旨くなるので、1本は楽々だった。
たぶん2ヶ月くらいで食べた。


そして12月に実家に帰った際、実家に会ったトリュフ塩をもらった。


■トリュフ塩二本目突入
→やはりなににかけても旨い。どうなってるんだこれは・・カルボナーラが作りたい・・

という流れだった。

購入すると結構高いのだが、本当に特徴のある香りで気が付くと食べたくなるような代物である。

ただ、相変わらずトリュフ塩の敏の匂いをかぐと・・・

ガス臭い!プラスチックっぽい!と思ってしまう。
慣れなのか、最初ほど嫌な臭いというか、大丈夫かこれ、といった感覚がなくなったのが変化である。


以上